人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

東国三社巡りサブレ -神栖市-
鹿島神宮、香取神宮、息栖神社は、いにしえより『東国三社』と呼ばれています。江戸時代には、伊勢神宮参拝を終えた後、帰る途中で東国三社を参拝するという風習がありました。それぞれの地域の特長をサブレで表現しながら『東国三社』を現代にも広く伝えるお菓子です。
みず菜 -鉾田市-
京野菜として知られるみず菜ですが、生産量は茨城県が約5割を占め、なかでも鉾田市はみず菜の一大産地です。シャキシャキのみず菜を新鮮なままお届けするため、徹底した品質管理のもと出荷されています。
三昧塚古墳 -行方市-
鎌田川河口付近にある前方後円墳で、5世紀後半のころのものと推定されています。金銅馬形飾付透彫冠などの副葬品が出土しています。現在は三昧塚農村公園として整備され、築造された当時の姿に復元されています。
鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
水郷潮来あやめ園 -潮来市-
潮来に初夏の訪れを告げる水郷のあやめは、紫・白・黄と色彩豊かに咲き誇り、約500種100万株が早咲きから遅咲きへと移り変わってゆきます。あやめまつり期間中、水郷潮来あやめ園では歌でも有名な潮来花嫁さんによる「嫁入り舟」や「ろ舟遊覧」「潮来ばやし演奏」等の趣のある風物詩がお楽しみいただけます。
かみすといえばピーマンじゃん(醤) -神栖市-
神栖市産のピーマンを中心に野菜のみの具材を自家製醤油麹と合わせ、醤(じゃん)にしました。調味食品としても調味料としても活用できます。
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