人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

かみすまぜそば -神栖市-
平成28年度神栖市地域特産品認定事業によって,新たに神栖市の特産品として認定された一品。地元の食材満載。ピーマンとイワシミンチを、ソースと具の両方に使用した,独創的なまぜそば(ラーメン)です。
あらびきウインナー -鉾田市-
鉾田市は全国有数の豚肉の産地。その肩肉を贅沢に使用した粗挽きウインナーです。ジューシーな肉汁と肉の旨味がギュッと詰まった逸品に仕上げられています。
みず菜 -行方市-
シャキシャキとした食感に加え、エグみの少なく柔らかいのが特徴です。元々漬物や加熱調理されており、行方市で生食に適したみず菜を生産したことで消費も拡大しました。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
鹿島神宮 -鹿嶋市-
鹿島神宮は皇紀元年(紀元前660年)の創建と伝えられ,東国三社(鹿島神宮・香取神宮・息栖神社)の一つにも数えられます。また全国の約600社ある鹿島神社の総本宮です。祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)は武の神として知られています。年間90以上の祭儀が行なわれ,県内外から多くの方が参拝に訪れます。
佃煮 -潮来市-
水郷の恵みである川魚を、昔ながらの手作りで丁寧に仕上げた佃煮です。ご飯やお酒のおともとして人気で、なかでも小鮒やタナゴなどを竹串に刺し焼き上げたものは、すずめが電線にとまっている様子に似ていることから、ご当地ならではの「すずめ焼き」として有名になり、カルシウムも豊富な自慢の逸品です。
鹿島灘はまぐりとホッキ貝 -神栖市-
鹿島灘の荒波に育まれた,大粒で身の締まった最高品質のはまぐり。ホッキ貝は刺身や焼き貝のほか,炊き込みご飯やカレーの具としてもおいしく安価。
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