人が輝くフレッシュ鹿行
-優・裕・遊・友の融合した21世紀圏域の創造-

みず菜 -行方市-
シャキシャキとした食感に加え、エグみの少なく柔らかいのが特徴です。元々漬物や加熱調理されており、行方市で生食に適したみず菜を生産したことで消費も拡大しました。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
かしまし豚 -鹿嶋市-
「かしまし豚(SPF)」は,きめ細やかでやわらかい肉質が特徴です。恵まれた自然環境に加え,飼料には麦類やウコン,海藻,ガーリックなどが配合されており,さらに豚舎の衛生管理も徹底されています。品評会での受賞歴も多数あり,”かしましい”ほど,アピールするポイントが多いブランド豚です。
「米粉生麺フォー」(道の駅いたこ)-潮来市-
潮来産のお米を使った米粉から米麺を作り上げ、商品化した「米粉生麺フォー」。通常、フォーには乾麺が使用されており、生麺を使用しているフォーは、なかなかありません。更に、この 米麺に適したスープは、牛骨と野菜でだしを取り、さっぱりとしていて、飽きがこない美味しさです。「道の駅いたこ」で食べることが出来ます。
波崎の大タブ -神栖市-
樹齢は約千年で,枝は四方に伸び,その景観は他を圧倒し,大いなる歳月の流れを感じさせます。江戸時代中期の大火事の際,この樹によって舎利地域全体が難を免れたとの言い伝えから「火伏せの樹」とも言われ,火伏の護摩をたき,家内安全の祈願をする習わしが今も残っています。昭和35年12月21日に茨城県の天然記念物の指定を受けました。
みず菜 -鉾田市-
京野菜として知られるみず菜ですが、生産量は茨城県が約5割を占め、なかでも鉾田市はみず菜の一大産地です。シャキシャキのみず菜を新鮮なままお届けするため、徹底した品質管理のもと出荷されています。
シャンサイ(香菜)-行方市-
パクチーやコリンアンダーとも呼ばれ、タイなど東南アジアの料理で使われますが、近年は独特な味と香りでサラダや炒めものなどの食材として日本でも人気が高まっています。 ※茨城県青果物銘柄産地指定
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